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| メンバー | 2月 4, 2015 (11年) |
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2月 4, 2015 (11年)
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プロフィール
20日間の昏睡状態から奇跡の生還
作者のプロフィール;衰弱しきった私は、20日間立つことさえも出来なかった。
平成20年当時66歳の時、急性肺炎で手術。約20月間生命維持装置取り付けて昏睡状態で
入院。
病院側曰く治ったとしても、殆ど一般人の様な回復は出来ないであろうと診断でした。
当時、病名”COPD[閉鎖性慢性肺疾患」”は認識なくでリハビリ方法が分からない状態でした。
入院手術後、意識が戻り、リハビリが出来るようにと、リハビリ専門病院を移りましたが、係りつけの「医者は
手根官症候群の病名も診断できず<神経麻痺により、手が使えない。>又呼吸課専門医者はCOPD<慢性閉鎖肺疾患>のことは全く認知しておらず、
治療方法も分からない手探状態での中リハビリを行っていました。又主従医曰く「約20月間昏睡状態は丁度1年の宇宙旅行」をしているの一緒なのだそうです。
だから当時あった体重54kgは45kgにやせほっそて身体はガリガリで立つことすら出来ない状態でした。
2ケ月間でやっと、歩行・運動が出来、体重45kgから体重61kgになったのはいいのですがお腹周りは76cmから86cmの体脂肪24%メタボになっていました。
当時は腕立て伏せ2~3・懸垂2~3・重量上げ20kg未満で体力。また十分な運動が出来なくて、高血圧・糖尿病を併発してしいました。
ここでの生活対応のリハビリは終了で退院し肝心の、基礎代謝をアップしないとだめなのですが”COPD患者は運動すると呼吸困難になりそれに伴い心臓の負担が大きい為思い切った運動は満足行くことが出来ません。いずれにして「肺活量・心肺機能の向上」で元に戻す必要から、公共のトレーニングジムに今年78歳までこれからも行って居ります。